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壁紙です

10年くらい前にグリッドの壁紙を作りました。 実は社内で欲しがってる人がいてて、これはニーズがあるかも…とおもいアップします。

インフルエンザ!

12月10日に息子がインフルエンザにかかってしまい、翌11日から自宅待機です。 ですが、金曜日、土曜日と検査しても陰性。。。 月曜日にやっと陽性!結局木曜日まで自宅待機となりました。 とっても暇です。

Sun Fire V120のディスクの消去

Sunの撤去が決まったので、ディスクの消去のために色々調べてた結果です ■USB光学ドライブからBoot出来るかの資料 Can I boot from a USB disk or USB CD/DVD drive? Generally speaking, booting from USB disk, CD/DVD drive is supported on x86 platforms with S10 update 1 and later if the BIOS has USB 2.0 support. Sparc systems with USB 2.0 support can boot from USB disks if the OBP(Open Boot Prom) is upgraded to version 4.27 or later. Before you can boot Solaris from USB disk, you have to install Solaris on the disk first. Installing on USB memory sticks is not recommended as the number of writes to these sticks is limited. Problems observed on some hardware platforms: -Installation from USB CD/DVD drive starts, but then fails with "not finding media" error. This is because the CD/DVD drive is not mounted under the /cdrom directory as the installation process expects. Possible workaround is to re-plug in the CD/DVD drive, and make sure the device is in the device tree and the /dev/dsk/ link is correctly created, and mount i...

Solaris 10 でPerl DBIをインストール

やっと、できたインストール CPANからDBI-1.607.tar.gzを持ってきたわいいが、コンパイルエラーが出る。 perl Makefile.PLでMakefileを作るのだが、Sun WorkShopをインストールしないと使えないSun純正のccのための情報しかMakefileに反映されない。。。(トホホ) どうも、perl -Vで表示されるCompilerの設定が優先されるらしい。 当然チャ当然だな~ でも、Makefile.PLの中にはgcc用の記述もあるんだがな~もったいない perl Makefile.PLにて生成されれたMakefileを以下のように変更する CC = gcc CCCDLFLAGS = LD = gcc OPTIMIZE = CCFLAGS = -D_LARGEFILE_SOURCE -D_FILE_OFFSET_BITS=64 -D_TS_ERRNO つまり、Sun Workshopのcc固有のオプションを削除しただけです。

会心の一撃的SQL

とある特定のスキーマのテーブルのレコード数をカウントするには… 調べるとXMLなんちゃらを使うといいみたいです。 これを知るまでは、SQLで一旦スクリプトを作って対象テーブルに select count(*) 見たいなSQLを流した結果を手で編集してたのですが、このSQLを使用すると一発で出力できます。 select owner, table_name, to_number( extractvalue( xmltype(dbms_xmlgen.getxml('select count(*) c from ' || owner || '.' || table_name)) ,'/ROWSET/ROW/C')) "count" from all_tables where owner in ('hoge','fufu') order by owner, table_name;

Solaris10と格闘中

友達の会社のサーバーをHPの激安サーバーにしました。 構成は CPU:Athron64 MEM:1G NIC:???×2 HDD:80G(SATA) 機器の追加で悪戦苦闘してます… 追加する機器は以下の通り HDD:500Gb(SATA) NIC 結果を随時更新していきます。 1.追加した機器の追加  shutdown後、ケースを開きHDDとNICを追加し電源を入れます。  起動してもdmesgを見る限りデバイスが認識されていません…  Webを読み漁った結果、以下のページで解決しました。  http://docs.sun.com/app/docs/doc/819-0386/devconfig-6?a=view  やっぱ、本家本元のドキュメントは 2./reconfigureを作成して再起動します。  rootでログインして以下のコマンドを実行します。  # touch /reconfigure  # shutdown -i0 -g10 -y  ここで-g10は10秒後にSHUTDOWNするだけで、それ以外の意味はありません(好きにしてぇ) 3.起動する  先程SHUTDOWNしたマシンの電源を入れます。  意外と時間がかかりました 4.起動時のdmesg  起動時のdmessgを確認したところ、ちゃんと追加したNIC(rtls1)とディスク(なんだったけ?)が確認できました。  今日はここまで…

開発屋さんの道具(エディタ編)

開発しててよく使う道具の一つがエディタです。当然ターゲット、プラットホームが違えば使うものも違います。 私が得意としている分野はUNIX, Windowsなので皆さんも聞いたことのあるものばかりです。 1番 Emacs(Meadow含む) これは、長く使ってますね~もう10年以上使ってるX Windowで動くEpoch?も触ったけどnemacsが長かったかも… Lispで出来ていて、とっつきにくい。カスタマイズは大変なんですが、なれって怖いですね。 Meadowの存在を知ったのは。。。相当前だな~ WindowsNT?2000の頃からはMeadowばっかりで開発してます。 2番 NoEditor 結構よく出来ています。NoEditorの一番気に入っているところは、開いている2つのファイルを比較できるところですね。 あと、Grepもよく出来ていて、指定した文字を検索して置換できるのはよいです。 通常の編集もかゆいところに手が届く感じで気に入ってます。 番外編 バイナリエディタ Bz たまに役に立ってくれるのが、バイナリエディタのBzです。特別な機能があるわけじゃないのですが、重宝しています。 番外編 HTML編集 ホームページビルダ/Aptana ホームページビルダはGUIで適当に配置してサンプルページ(プロトタイプ?)を作る為に使用します。 AptanaはEclipseをベースにしたHTML編集IDEです。ブラウザごとに対応しているタグのプロパティを表示してくれます。

今、OracleからDB2へのデータベースを変更する仕事をしています。

仕様が違うので、色々大変です Oracleでは一意制約に含める項目がNullであってもかまわないよですが、DB2では違うようです… なんでかなぁ~(-。-;) ストアド・プロシジャもOracleとDB2では結構違うようで、なかなか簡単にはいきません。

VMwareかVirtual PCか?

そんな仕事が舞い込んできた。どっちでもええじゃん…駄目みたい。 Virtual PCはネットワークが弱いね。やっぱ、VMwareだな。 オレの記憶が正しければ、VMwareはホストOSのIPをNATを使って仮想的にゲストOS提供することも出来るし、乗っ取りも出来たような…気のせいかも( ̄Д ̄;; 記憶が定かでない。。。 VMwareの方がよく出来てる印象がある。 どちらにしても、仮想PCは使い方によっては いいよね~ アプリの検証とかに使える!!サラのOS or アプリ??環境を一度作っておいて、何度でもコピーしてテストできるし。 便利かも! そう感じる今日この頃です。皆さんは如何お過ごしでしょうか? まあ、どおでもいいけど…

SEって何よ??

訳分からん…誰か教えて!(T_T) 出来たとこ勝負でプログラムが書きたい…これ本音。 まあ、そんな世界は世の中にないのかもね 普通の企業でサラリーマンして、日曜プログラマーでもいいのかも…と、思う今日この頃です。

VB4からVB6になったわいいけど…

色々あるもんですね。。。違い。 今回はCommandボタンのイベントハンドラ内でTextBoxの文字をクリア(””)した後、複雑な処理をするとクリアされないという現象が発覚…ヾ(--;)ぉぃぉぃ テストプログラムでは、VB4もVB6も同じ動きをするのに… Private Sub Command1_Click() Dim i As Long Dim j As Long Text1.Text = ““ ←メッセージをクリアする Form1.MousePointer = 11 For i = 1 To 1000000 00 ←ループ(プログラムに負荷のかかる処理 をイベントハンドラ内で実行 ) j = j + 1 Next Form1.MousePointer = 0 End Sub これって、ループを抜けるまで、クリアされないのよね… でも、実際のアプリで VB4では 負荷のかかる処理の前に クリアされてVB6ではクリアされない。 摩訶不思議。 どおなってんの?VB4?VB6か… 多分、 負荷のかかる処理の前にやってる処理でDoEventsに相当するOSに制御が渡っているのだと思う… ん~~~わかりません。 今日は寝ることにしよう…疲れたw

VB4のコンポーネントアウトラインってな物がある。

これは16ビット,32ビット両方に対応しているが、VB5になった時点でサポートされなくなった。 多分、TreeViewに取って代わるようになったのだと思うのだが… 今回はこれを使用している…どうしたもんだろなぁ~~ とりあえず、VB5のCDに入っている(手動でインストールしなければ勝手には入らない)ので、ファイルをWindows\System32にコピーし、 > regsvr32 msoutl32.ocx とし、そのあと、レジストリにライセンス情報を書き込む… で、VB6からVB.NET2005へコンバージョンするとVB.NETでもアウトラインが使用できるようになる。 まあ、最終的にはTreeViewに変更する必要があるんだけど… TreeViewに変更する時には、またここに書き込もう…

VB4からVB.NETへのコンバージョンプロジェクト

最近、やっているプロジェクトで、 VB4からVB.NETへのコンバージョンというのがある。 これがなかなか曲者… VB4からVB6へは構文的にはなんら問題なくコンバージョンできる。 相当な互換性が確保され、特に構文的なエラーは発生しない。 但し、VB4固有のコントロールおよび16ビットから32ビットに変更する場合は幾つかの注意が必要である。 今頃になって、VB4のコンポーネントの知識を必要とするなんて夢にも思わなかった… 参考 http://www.int21.co.jp/pcdn/vb/noriolib/vbmag/9711/conv/ http://www.watahiki.info/vbsvp98/q_and_a/control/vb4ocx5.html http://www.philly.ne.jp/~hanya/vb/treeview.htm

今日は…

Windows 2003サーバーを入れたPCをWindows 2000 Professional 入れ替え作業… 2003サーバーは納品前のテスト環境の為に1ヶ月ほど使っただけ。 テストが終了したんで、さぁ!2000に戻そう!と思ったら、リカバリー領域壊してた(@o@) ということで、どこからか持ってきたアップグレード用の2000のCDから! 一旦そのCDでインストールしてsysprep使って、OEMのインストール状態にすればプロダクトID聞いてくれるので、ライセンス的にも問題ない(^^ゞ もともと、メーカー製のPCなので、Windows 2000 Professionalのライセンスシールは本体に貼ってあるしね~ もうチョイでおわる…

Oracleメモ「oracle xdb 8080」

Oracle 9i頃からだと思うのですが… XMLDB対応とかで色々追加されている機能の中で、場合によっては邪魔になる機能が幾つかあります。 Oracleを適当にインストールすると、XMLDBが入ってしまいますが、これが曲者。 ポート8080を勝手に使っちゃいます。 JavaのApplication Serverとぶつかっちゃったりします… これを削除する方法がネット上にあったので紹介します。 CONNECT SYSTEM/< Password> @< 接続文字列 > AS SYSDBA @ \rdbms\admin\catnoqm.sql SHUTDOWN IMMEDIATE STARTUP これで、リスナーが8080をリッスンしなくなります。 #XMLDBを使ってる人ってまだ少ないと思うんだよね~( ̄Д ̄;;

Oracle 10gのsqlplus…日本語のメッセージが出ない(>_<")

データの日本語は表示されるのに、sqlplusからのメッセージは全部英語… なんでだぁ~((+_+)) 「oracle 10g sqlplus 日本語メッセージ」でググっても、ろくな情報集まらない 誰か教えてくれぇ~ ↑ 日本語のメッセージが出ない理由がわかった… インストール時に言語選択で日本語を選択しなかった為だった… それも、オレがインストールした方法だと、その言語選択画面が出ないこともわかった(>_<") こりゃ、罠だ… Oracleへはまだ問い合わせしていないので、ただしい対応方法はわからないが… 日本語を選択し正しくインストールされたデータベースの***.msbファイルをコピーしてやることで日本語のメッセージが表示できるようだ。 実際には… 正しく表示される \sqlplus\mesg の中にあるファイルを日本語が表示されないOracleにコピーしてやれば日本語が表示されるようになる。 Oracle10.1.0.2から10.1.03へのパッチをあててあるので、インストーラーから言語の追加のインストールは出来ない… 対応方法誰か教えて(@o@)

夏休み終わりますね~

夏休み終わりますね~ 私は、盆休み12日~20日までの間 13日、17日、18日、20日と仕事… お客さんの休みの間にする仕事ってのが結構あります。 サーバー入れ替えが2台、DB作成が1台… 休み中、こころなしか疲れた気がします。